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<パブリックビューイング会場前のマンション>
マイン川のパブリックビューイング前に立っているマンションですが、このマンションから直接パブリックビューイングの大画面が見れるみたいで、アルゼンチン対オランダの時は、たくさんの人がベランダから観戦していました。
私たちは、入場規制で会場に入れなかったので、知り合いじゃないけどマンションに入れてよ!ってお願いしたかったです。
ちなみに、この写真には、ドイツの国旗が写っていますが、試合の時には、各国の国旗がたくさん飾ってありました。
(撮影:3日目の朝)
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<ヴィースバーデン駅前の公園>
リューデスハイムへ行こうと思ったら、次の電車まで1時間以上待ちだったので、駅前の公園へ行ってみたんですが、一面に芝生があって、芝生で寝たら気持ち良さそうだなって思って写真を撮ってみました。
駅前に、こんな大きな芝生の公園があれば、サッカーもできるし、子供は大喜びですよね。
私たちは、ここでキャッチボールしたら気持ちよさそうだねって話をしましたが、キャッチボールっていう発想が日本人ですね。
ドイツで野球はやらないと思うし。
(撮影:4日目の朝)
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<リューデスハイムの装飾された家>
リューデスハイムの町をぷらぷら歩いていたら、奥にこんな家を発見しました。
個人の家か何かの施設なのかわかりませんが、いろいろと装飾されていて楽しそうな感じでした。
(撮影:4日目の昼間)
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<ライン川遊覧船の黒人のおばちゃん達>
ライン側の遊覧船に乗り込んだら、前に陽気な黒人のおばちゃん達がいたので、隠し撮りをしてみました。
このおばちゃん達は、本当に陽気で、私が抱いている黒人のイメージ通りの人達でした。
この後、一緒に写真を撮ってもらいました。
(撮影:5日目の昼間)
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<ドイツ語のワールドカップ関連本>
ライン川の遊覧船で隣に座っていたドイツ人の若者女性グループが見ていた本です。
ドイツ語は全くわかりませんが、何となくわかるところもあるので、勝手に覗き見していました。
この写真も許可無く撮っています。
ちなみに、この本で人気投票のようなものがあったのですが、1位は、ドイツのバラックでした。
やっぱり、皇帝ベッケンバウアーの後継者というだけありますね。
(撮影:5日目の昼間)
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<フランクフルトスタジアムを守る騎馬警察隊>
フランクフルトスタジアムでアルゼンチン対オランダの試合があったときにスタジアムまでの通路で待機していた騎馬警察隊です。
良くみるとわかるのですが、実は女性なんですね。
ちょっと観光名物にもなっているのかもしれませんが、腰には拳銃も持っていますし、ちゃんとした警察官です。
お世話にならないように気をつけて前を歩きました。(なんてね)
(撮影:5日目の夕方)
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<ヴィースバーデンのスーパーマーケット>
ここは、有名なスーパーマーケット!というわけではなく、ホテルからバスで駅まで向かう時に間違って遠くへ行ってしまったときに降りたバス停の前にあったスーパーマーケットです。
この時は、自分達がどこにいるのかわからなくなり、かなり困惑していました。
結局、前にあったガソリンスタンドの店員に道を尋ねて、バスを2回乗り継いで、駅まで行くことができました。
(撮影:6日目の朝)
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<ドルトムントスタジアム行きの電車>
日本対ブラジルを見るためにドルトムント駅からスタジアム駅へ行くための電車ですが、日本のラッシュを思わせるくらいの混み具合でした。
結局、私たちは一本遅らせたのですが、そしたら、かなりすいていて、普通に座れて行きました。
どうも、ワールドカップ期間だったので、特別ダイヤになっていたようです。
(撮影:6日目の夜)
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